2006年03月31日
昼は暖かく、夜は寒い [覚書]
金曜日
ポカポカ陽気なので思いっきり薄着して出かけると、夕方から劇的に寒くなる。やはりこの時期は読めませんねえ。天気予報を見てから家を出るんだけど、それでも、ねえ。
「夕方から寒くなります。一枚羽織っていきましょう」って言っているんだけどねえ。
桜、そろそろ見ごろですね。
夜、田町で食事会。りんごジュースは旨いですね、JCさん
2006年03月30日
吉祥寺へ [覚書]
木曜日
夏のイベントのWebサイトの制作打ち合わせで吉祥寺へ。吉祥寺といえばアニメの街。すっかり定着していますよね。イベントもアニメ企画のもの。今からとても楽しみです。大御所のいる事務所で打ち合わせなので緊張します。
サイト制作頑張りますよ~!
夕方から新宿で開発中の営業ツールの試写。まあクライアントの方々が俺の真意を汲み取ってくれたこともアリ非常に順調です。この手のツールは開発中に、色々な状況の変化や、思いに変化があるので、軸がぶれてくるもの。そしてぶれていく話が「改善だ!」って思い込む人たちも出てくる。
当初のコンセプトに固執しぎるのは、時代についていけなくなってしまうが、やはり最初の段階での「骨太なコンセプト」をいかに確立できるかが重要です。最近コンテンツ制作とか開発というフェーズから営業コンサル、販売コンサル、経営コンサル的なポジションでその企業の戦略的な部分まで立ち入って発言することを求められるようになってきた。
それはまさに俺の狙ったいたことです。
デザイン会社とか制作会社は所詮請負。どこまで行っても「言われたものをコンバートしている」だけの仕事だと思っています。俺が目指すのは「実際の数字をつかむことができる、つかめる」ための業務を行うことです。なので俺自信のコンペティターは経営コンサルティング会社とシンクタンク、広告代理店の業務です。
その3つの組織はいまや、「それをやったらいくらになるの?」というクライアントから問われています。俺も同じ視点であらゆる角度から提案、開発、制作が出来るようにもっともっとしていくつもりです。まあ手法のはなしではありますが。
でも、やはり独自サービス展開が一番大事です!
2006年03月29日
ちょっとだけ評価が上がったということか [覚書]
水曜日
朝から撮影で横浜まで。朝早い横浜は初めてかも。昼前に撮影が終わったので、「せっかく横浜来たんだから~」なんていいながらいかにも横浜みたいな店を探したんだけど、なぜか大阪名物「お好み焼き」を食べる。
午後から契約をこなしに。
無事に契約終了。
ありがとうございました。いわゆる評価も上がることに繋がることへの一歩です。意外に長かったです。まあ地道にやっていこう!を戦略にしてきたので致し方ないけど。スタバで軽く乾杯いたしました。
夜、神楽坂にある「ろばた 肴町 五合」へ。取引先の方々といったのだが、かなり渋い店。炉端系はどこに行っても渋いですねえ~。原点回帰みたいな気分になります。
会社とは!?、リーダーとは!?みたいな事で大いに盛り上がる。終いには頑張りましょうね、満たないことでお開きになりました。
2006年03月28日
どうにか [覚書]
火曜日
体が回復してきました。ご飯も比較的おいしいです。やはり健康は大事ですね。みなさんも気をつけてください。
桜満開で最高な気分です。一年で一番華やかな時期ではないでしょうか。街の中にこんなに桜の木があったものかと毎年驚かされます。日本人は本当に桜が好きなんですね。たぶんにもれず俺も好きです。
夜、海外から帰ってきた友達とあった。せっかくなのに雨。桜が咲いたのに春の嵐らしいです。
エアフレイムにも大卒の新卒が入社してくれた。うれしいですね。専門、短大、大学ということ自体にこだわりが無いはないですが、専門卒の人は「匠」、「職人」系の人が多く、大卒系は「マルチ」という印象があります。方向性が確定していない分、今後どんな風になっていくか。
会社としてはすぐに利益に直結しないタイプの人材です。どちらかというと先行投資的な意味あいが強くなる。そういった人材を登用できるようにバランスよくしていきたいです。
事務所内もいい感じに人が増えてきて賑やかになってきた。
2006年03月27日
回復基調?だろうか・・・ [覚書]
月曜日
金曜日の晩からまともに食事も出来ないまま一週間が始まってしまう。
最悪だ・・・
朝から会社全体でミーティング。今期から評価制度として「360度評価」を導入することにしました。今後エアフレの仲間が増えていったとしても、お互いがお互いを、みんながみんなをある程度どんな風に自分に対して期待していたり、足りていないというのを把握できるようにするのが狙いです。
エアフレの360度評価制度の場合、評価といいつつも、給与などの評価に直結はさせません。
一番大事なことは、みんなの「声にならない声」、「言葉にならない言葉」を見えるようにしたいだけなんです。小さい会社であれば社長が一人ひとり、肩でも叩いて「なんか問題あるか?」なんて言えるんでしょうが、急激に人数が増えてきたりすると、絶対にそのカルチャーで上手くいっていた会社はやっていけなくなるのは当たり前だと俺は思っています。
社長の細やかなケアーが潤滑油だ、って言うのは実は一番「危ないこと」だと思っています。それはすべてが社長ありき、になってしまうからです。社長のカラーで土台が出来るのは当然だけど、社長のキャパが会社のキャパになっては絶対にいけないです。
中小企業の場合、ココがポイントです。いかに社長の色濃い「流」を脱することが出来るか。俺はみんながみんなで支えあって見えるようにしていくことで、点が線になり、面になっていくことがそれに繋がると思っています。
ということで360度評価という名目で、お互いがお互いでどんな風に相手に対して期待しているか、それに対して応えてあげられているのかを早いうちから導入して、エアフレ独自のカルチャーにしていきたいのです。
ちなみに俺は全員から評価されます!
はたしてどんな要望やお叱りを受けるのか・・・創業者は自分ありきで会社が上手くいっていると勘違いしがちだし、規模が大きくなっていくとましてそれが助長されていくと思っています。人ってカンタンに天狗になるし。
責任の重さや役割は違えど、目的を一つにした仲間なのでドシドシ言ってもらおうと思います。それをきっかけにみんなが少しずつ細かなことでも改善していていければ、大きな改善に繋がります。
絶対に成功させたい、今期の目玉の一つです!
みんな、協力お願いいたします!!
どんなに大きな会社になってもこのカルチャーは根付かせようと思っています。
念のため・・・
みんながみんなで支えあうための360度評価制度です!
これでエアフレのカラーがまた一つ際立てば最高です!
夜、知り合いに誘われて、銀座の「麹也」さんで料理を食べながら、「若戎酒造」さんの様々なお酒のことを教えていただく会に参加。人数も9人限定。こんな精鋭に混ぜていただき光栄です。
かなりレアなバージョンまでいただく。
旨い・・・タダタダ旨い
しかしこの体調になってまともに食事をする前に酒を飲んでしまう。もしかしたら顔は真っ青なのでは・・・と思いながらも食事も少し食べられることに気がつく。
回復基調か?!
胃が小さくなっているせいか、ちょっと食べただけでもおなか一杯。アルコールが回るにつれ、なんともはや・・・
しかし、本当にいいお酒とお話を伺えました。最高です!携わられている方にお話を聞きながらそのものを食べたり飲んだりって言うのは涙が出そうになるほど豪勢なこと。
本当にありがとうございました。そしてたくさんのお土産。
みなさん!若戎さんの「義左衛門」と「真秀(マホ)」、最高!個人的にはなんといっても「義左衛門」です。元々バーで振っていたせいもあるので酒全般に興味があるのですが、こちらのお酒は本当に上品で日本酒特有の「サケ」っていう概念を吹っ飛ばされます。細やかに作られているんだろうなあ・・・というのが目に浮かびます。
しかも「義左衛門」の仕込み水を飲みながらだったのでまして組み合わせは最高。水も角が丸く、下の上のさらに上のほうで「ほわ」っとした感じは酒も水も一緒。
なんともいえないくらい楽しい夜でした。
それとお店の「麹也」さんは蕎麦懐石をやっていらっしゃいます。夜だけの営業との事ですが、銀座で蕎麦を食べに行くあてが出来ました。手打ちでこしがあるし、とても旨いです。今度ゆっくり蕎麦を食べに行きます!
若戎さん、麹也さん、誘っていただいたSさんありがとうございました
2006年03月26日
茨城へ [覚書]
日曜日
6時起床。体調は何一つ良くなっていない。
まあ、それはそれとして茨城へ。
息の電車の記憶はほとんど無し。ようやく現地に着き、先方へ。しゃべるだけで頭が割れそう。この程度は人生で初めて。う~ん、だけどいいわけにはしたくないので、仕事を頑張ろう。
しかし!
16時の段階で限界・・・一緒に行ったスタッフにお任せして東京に戻らせていただきました。
本当にごめんなさい。自分があまりに情けないです。
すみませんでした
東京に這うように帰ってきて、自宅でコンコンと寝てしまう。疲れだったのだろうか。今日はギリギリまで休もう。何せ今日休んだ分と会社のリカバリー等々で明日は5時起き決定です。
体調どうのこうの言っていられるワケにいかないWeekdayに入ります。会社立ち上げて一番身体的にしんどい月曜日になりそうだ。現時点でもすでに人生ナンバーワンにしんどいし。
2006年03月25日
体に力が入りません [覚書]
土曜日
昼ごろおきるも、最悪のコンディション。気持ち悪いのと、どうも本格的に風邪でもひいたのか、これまで味わったことの無い体調の悪さ。
先日、スタッフが体調を壊したときと同じような症状なので、これから先4日間は間違いなく最悪な状況になれることが容易に想像できる。
出来るだけに横になって体調を戻そうと試みるが、本日も会社に出社予定。後は野となれ山となれで出かけることに。
会社に着くも、一口も食事を取れない。しかも夜は会食の予定。
気合で出席。
酒を飲む。。。。。。。。う~ん、体が寒い。
決定的にダメでした。
明日は茨城に出張なので早々に退散です。
皆さん、すみません。次回は万全な体調で臨みます。
2006年03月24日
久々に無茶をしました [覚書]
金曜日
夜、仕事関係の人とか、そのほかの方々と、食事をご一緒させていただきました。
あまりに楽しかったせいか、もしくはあまりに白熱したせいか、気がつけばワインをドンドン飲んでいて、完全にキャパを超えている感じ・・・
でも、、、ちゃんと歩いて帰ることが出来るくらいの酔い方(しゃべってるとか、酔っていないっていうこと自体がすでに酔っていると思う)なので、もしや今夜は調子いいのかなあ、なんて思って、さらにパカパカ飲んでしまう。
結果、あまりよくなかったようで、自宅に帰ってから大分ダメでした。酒に酔ったというより、どちらかというと風邪を引いた模様・・・
これはヤバそう・・・
2006年03月23日
判断→決断 [覚書]
木曜日
朝から金融機関の方と打ち合わせ。これまでお付き合いの無かった方々なのでこちらの状況を色々と説明を。
いい評価をいただければいいですが。今回の事柄は小さなステップではありますが、大きな意味を持っています。これで国にばかりで頼っていた構図が変わります。
一つ一つ積み重ねを。
そして臨時的に(正式な会議ではないので)取締役会を開いた。これまでの経緯やら今後の対応等々を他の取締役に報告と相談。
判断は5分5分っていっぱいある。
どちらを選んでも構わない状況だったり、極端に選択肢が無い場合。
後ろ向きな選択は停滞、後退を意味します。決して常に無理して前進することが良いということではありません。そこを履き違えると一気にダメにする。
今回はとても意味性が高い。思い切ってやってみる!
・やる
・やらない
のほかに
・やれるけどあえてやらない
・やれないことだけどあえてやる
っていう判断が大事だというのも、ホンダの2代目社長河島さんの言葉である。
もっとたくさん判断材料ってあるけど、決断する場合は、これのどれかだと思う。
また一歩前に進めましたね。良かった、良かった
2006年03月22日
美容室 fit さんに撮影に [覚書]
水曜日
朝から横浜の美容室「fit」さんへ撮影に。久しぶりの撮影にいささか不安。段取りを考えつつ、電車で移動いたしました。
インタービューに出ていただいた藤沢さんが書いているBlogにそのときのもようが載っておりました。
撮影した内容はもうすぐサイト上で公開いたします。
Profilevideoのインタビューシリーズです。結婚式シーズンも本格化。いいものを提供していかなくてはなりませんね。
2006年03月21日
京都で結婚式 [覚書]
火曜日
京都まで飛行機で向う。友達からは「珍しいね、飛行機で京都に行く人」と言われてしまいました。確かに空港から京都市内までは遠いのですが、移動時間はそんなでもないし、金額的には変わらないし、なそれといつも新幹線だし。
みたいな感じです。いつも新幹線ばかりで飽きてしまったというのが本音です。
空港についてみるとテレビの前にはものすごい人。WBCの決勝。いい光景だと思います。サッカーの時といい、今回のWBCといい。本来こうであるべきだと思うんです、スポーツの場合。みんなで応援してみんなで結果を共有しあう。

試合の結果は知っての通り、圧勝で日本が世界一!!!!やりました~!!!
本当にうれしいです。野球はやはりオモシロい。野球はサッカーっ違って大番狂わせが特にあるスポーツです。攻撃で確実に得点できる確立が低いわけで、いつも強いチームが勝てるかというとそうでは決して無い。
サッカーは基本的には安定しているけど、野球はそうではない。だからオモシロい。
先日「WBCの立役者が審判だ。バカバカしい」的なことを言われ、心底腹立たしかった。なんてチンケな話題の持っていきかた。この場を借りて言いますが、俺は野球をこよなく愛しています。何よりも野球が好きなんです。
一路伊丹へ。たった50分なんですね。つまらない・・・
空港から京都へ。市内が爆裂混んでいる。何でもお祭りがあるとの事で、八坂神社方面は「混んでいてあかんで~」といわれました。友達と八坂神社付近で待ち合わせしていたので、さてと困り果て、バス停のおじさんに行き方を聞いてみた。
「地下鉄で2駅やで。そこから阪急に乗り換えて・・・・」関西弁で親切に教えてもらったのですが、60%くらい分かりませんでした。同じ日本語なのに、なぜ・・・。
途中迷いながらも四条大橋の近くの駅に到着。鴨川もちゃんと初めてみたカモ。

勘で進んだら八坂神社に到着。間もなく友達二人も合流。かなりホッといたしました。祇園の「京きなな」さんでスイーツを食べることに。祇園界隈でたくさん舞妓さんをみかける。まさに修学旅行気分。


パフェを食べたのですが、なんか上品な感じ。京都って感じです。きな粉も程よい甘さ。幸せですね、スイーツって言うのは。お二人、急に割り込んでしまいごめんなさい。ありがとうございました。
時計を見ると式の予定時刻まで後20分。中座して式場へ。
式場は蛤御門の目の前。京都って歴史の塊ですね。当たり前ですが、歴史的な旧跡だらけ。本当にゆっくりきたいです。
式が始まり、和やかな時間。ちょっとだけお祝いの挨拶。トップバッターだったので微妙な内容に。テーブルの上には二人がそれぞれ作った陶器があった。おもてなしってこういうことですよね。それと祝辞の言葉で、「祈りとは、信じてそれがかなうまで実行し続けることだ」っていう牧師さんの言葉がありました。
すごく感銘を受けました。

帰りも飛行機で。帰りはさらに早く45分で到着。久しぶりに本も読めたし、色々と有意義な時間でした。考え事するのには移動の時間が最高に良いです。なぜかアイディアが尽きない。上手くいく事柄だけではないが、くだらないものから次々と出てくるのはいいことだ。精査自体は別の機会にやればいいこと。
まずは数限りないアイディア、案が大事だと思います。
お二人、お幸せに!
2006年03月20日
赴任 [覚書]
月曜日
大学時代の友人が4月から地方に赴任することになり、それの壮行会をいつもの水道橋で行った。出かけるギリギリまで仕事をしていたせいで予定より遅刻。なんでか「出かけるぞ!」って時に電話がなったりします。
これってマーフィーの法則でしょうか??
やはりいつものメンバーは笑いが絶えません。腹が痛くなるくらい笑いっぱなし。
ツッキー、与えられたミッションは大変だと思いますが、赴任先でも頑張ってください。このハードルをクリア出来るか否か。俺が言うの何だけ、そして分かっている!って言われそうですが、あえて。
このハードルを越えれれば、大きなキャリアになるし、さらに信用も着くと思います。断片的に見られた場合、結果でしか人を推し量れません。そんな意味でも結果を残すことはかなり重要です。
個人的には結果だけを材料に人を判断するのは好きではないです。でも、まったく知らない人や組織であれば結果を重要視せざるを得ません。
でも、プロセスは絶対に結果の100倍以上大事です。
なんでか
それはその人が課せられたゴールへの方法論や行動が、その人ならではの工夫が存在するからです。その工夫やプロセスが価値があるものと信じています。且つ仕事を一緒にやるというのはその価値を大事にするということなので、だからこそその人と組むことに意味があるんだと思っています。
そして、そうでなければなりません。
結果として様々な形になりますが、それ以上にその人と仕事をしたりすることが重要です。
エアフレはずっとそうでありたいです。結果のみで判断するのではなく、その人と組んだからこそ成りえた価値を大事にしていきたいです。
みんな家庭を持っているので早々に退散。
飲み足りない俺は、監査役に電話。
大浦 「どっかで飲んでます??」
監査役「飲んでるよ」
大浦「混ぜてもらっていいですか?」
監査役「いいよ~」
かなり強引に混ぜてもらう。
80'sを聞きながら、熱い話に没頭。
昨年の夏に比べると変わったという言葉をいただきました。
そういえば昨年の夏はエアフレの方向性をどうするか。。。正直悩んでいた時期があります。悩んでいたというのは、どういうアプローチで山に登るか、そしてその過程はどんな風に積み上げるか。
結果のみを果たそうとすると物事は上手くいきません。どんなプロセスを踏んだ上に結果を残せるか。経営陣に課せられる最大で重要な事柄です。現時点では、現時点ではれるベストに近い陣形が取れたと思います。やはり半年以上色んな意味で時間を要しました。
俺でない経営者が今のスタッフとサービスを使うとどんな風になるんだろうなと時々思うことがあります。
そんなこんなで熱い話をしていると時間がたつのは早い。恐らく俺一人がヤンヤン騒いでいたと思います。みなさんご迷惑をおかけいたしました。
大学時代の連中といたこともあり、完全にはっちゃけていました。
監査役、また飲みましょう!!!!!
そしてツッキー、頑張ってください。奥さんによろしく!!
2006年03月19日
WBC [覚書]
日曜日
何がうれしいって、WBCで日本が韓国に勝ったことです!
今日はこれがすべてです!
子供の頃から野球一色だった俺には、他の国から負けることはありえないこと
本当にうれしい!!!!!
2006年03月18日
みやじ豚 [覚書]
土曜日
銀座木挽町Wで「第3回みやじ豚を食べるゾーの会」に参加。

総勢約80名。
ワイワイやりながらの食事は最高です。こういう食事はいつでもやっていたいものです。

宮路さんの熱いトークの後にイザ会食!
最高です。特にトン汁が旨かったです。
至福のときをいただいた宮路さん、Wさんに感謝。
我々のテーブルだけ、「居酒屋テーブル」と認定していただき、ビールが次々と運ばれてくる。そのうちにイッキでも始まるかのような勢い、ということか。
なんとかそんなことにならないように346さんをとどめながら、最後の板長挨拶。板長の言葉を聞くとなんと豪勢なことなんだろうと思います。作ってくれた人が出てきて料理の説明をしてくれる豪勢さはすばらしいことですね。
ありがとうございました
Wから新橋までのしばしの間、「IPフォンは使わないと損するよ」論を繰り広げ、いつの間にか俺が何かと突っ込まれている羽目に。
最近必ずこうなっている・・・
そのうち逆襲しますので、よろしくお願いいたします。
その後、一路346さん宅へ。なんでもWさんが「FFXⅡをするから」とのこと。昔から誰かがRPGをやっているのを眺めていて、それでやった気分になれる大浦には好都合なので、その会に参加。
FF自体の画面をちゃんと見るのはいつ以来だろう・・・・・ゲームとか一切やらないし、ドラクエⅡで俺のファミコン(ゲームって意味です・・・)は卒業している。ゲーム機すら持ってないし、FF自体やったことがない。なにせスーパーマリオは8-2以降行った事がない・・・・・というざま。
これでもゲームの設計やシナリオ書いたり、作ったりしているのです。。。
これだけは断言します!!!
ゲームやる人=ゲーム造る人 ではない!!!
ということ。
ゲームやって、楽しんでいるだけで、ゲーム作りた~いなんて思っている人、それは着目点がずれまくっています!ゲームでどんな内容を作ったら楽しんでもらうかを考えて作るのが楽しいと思える人がゲームを作ることが出来る人です。
消費者と生産者を混同して考えがちな人がいますが、消費者側の立場でしか意見のいえない人は所詮つまらない人です。
大いに脱線しました。
ようはFFXⅡは「すごいゲームだなあ~」と思いました。でも、やっぱり、完パケの映像部の展開と見せ方はゲーム系の人たちが演出した感じが否めません。
う~ん・・・。。。なんでそんな構成になってしまうんだろう・・・・
特に3DCG系の人たちがはまってしまうような展開・・・
まあ考えすぎですかね。でもみていて楽しかったです。
プレイヤーによって、こんなに価値観が変わるものかと。
いい勉強になりました。
2006年03月17日
会社の説明を [覚書]
金曜日
朝からずっと行う一日でした。
朝から営業戦略会議、昼に経営顧問の知り合いの方とランチ、午後から同年代の社長に会社の説明を。
その後金融機関の方が大勢で来社。エアフレからも4人も出席したので狭い会議室はかなりいっぱいいっぱい。ここでも大まかに会社の特徴的な部分のみをかいつまんで説明。
話していたら色々とアイディアが浮かんできた。それと同時に相手の顔を見ながら話すと表情から何かと伝わってくる事柄がある。通常のプレゼンではなく、例えば投資対象と見られた場合は、こんな感じの表情に出くわすことが多くなるんだろうなあと思いました。
夜、スタッフが体調を崩した。
健康って崩して初めて分かるもの。みんなで支えあえるようにしなくてはなりませんね。
会社が大きくても、中を見たら「個人商店のかたまり」だったって、あまりにずさんだし、無策すぎる。会社運営を放棄した経営者が、「個人主義だ」っていって、従業員にタダタダ甘えているだけのこと。そんなのは経営でもなんでもない。システムがおかしい。
エアフレももっと支えあえるようなシステムとお互いに対する「やさしさ」を大事にしていこう思います。
2006年03月16日
USENとLD [覚書]
木曜日
こういう形で提携なんですね。今後どうなっていくのか。
歴史は繰り返すのか、とさえ思える。
織田信長と豊臣秀吉と徳川家康
鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス
「待つ!」という攻めもあるというのを見せ付けられたような気がします。
勉強になりました。
仕掛けるときにはなりふり構わず、どんな手を使ってでも仕掛けないとダメ。
戦人ですね、マジで。
2006年03月15日
FOODEX JAPAN [覚書]
水曜日
朝一番で幕張メッセへ。展示会を見に。行ったのはFOODEX JAPAN。
長年展示会に関係しているが、この展示会は行った事がなかった。知り合いからチケットをもらったので、今後の仕事にもつなげたいので市場調査へ。

こんなににぎわっているとは知らなかった。試食が出来ると言うこともあるんだろうけど、業界の人しか集めていないのにこんなになるんだもんなあ。
衣食住のすごさに感服いたしました。
業務的には色々と収穫がありました。
なるほどですねえ~~~。
これから頑張ります。
会場をうろうろしていたら、実家の町のブースを発見。

且つ親父がお世話になっている会社の方々を偶然にも発見!社長もいらしたのであいさつを。久しぶりだったのでよかったです。
「大浦さんの息子さんでこんな大きい人がいたんですねえ」なんて言われました。すでに32歳なんです。決して若くないんです。
さらに会場をうろうろしているとビックサイトに行くための「はとバス」を発見!ホテルレストランショーなどをビックサイトでやっているらしく、そのためのシャトルバスとの事。

これはオモシロい!
ということで早速乗りました。初はとバスです。時間も早いし、天気も良いし楽しい限りでした!
2006年03月14日
ホワイトデー [覚書]
火曜日
今年もホワイトデーの日です。メモリアルの日が来ると一年のめぐりの早さに驚かされます。

毎年恒例のホワイトデーケーキを食しました。写真の人はなぜかハッピーな笑顔です。
夜、代々木体育館へ。知り合いの試合を応援しに。勝ちました!

明日の最終戦頑張ってください!初の日本一!
会社に戻り、書類作成をコツコツと。
一本の電話・・・
「恵比寿にこられたし」
そんな電話。
急いで移動。知り合いが6人で飲んでいるとの事なので合流。バレンタインデータのときにチョコをくれた友達もいたので、チョコを持っていく。
すでにいい感じに盛り上がっている6人。早くから飲んでいたようだ・・・
そこにさらにいつものM氏が合流し、その会は深夜まで続いた。
2006年03月13日
もう首が回りません [覚書]
月曜日
やはり!ムチ打ち状態でクビが痛い・・・
まさに首が回りません。
アメフトやっているとかなりムチ打ちに慣れてきます。これっていいことなのか分かりませんがとにかくなれます。スノボのせいなのか分かりません。JC氏とぶつかり稽古したせいでしょうか。
打ち合わせしてても微妙な一日でした
モチロンすぐに筋肉痛もきましたよ。
2006年03月12日
斑尾高原にスキー2 [覚書]
日曜日
朝早くおきて、朝飯をたくさん食べる。出張といい、このような泊りがけのお出かけって朝から食べることになるから管理面はとてもいい。しかしおなかいっぱい。
すぐにゲレンデに移動。今日は昨日と違ってかなりの雪。寒!!
さらに積極果敢なのはいいんだけど、よってゴーグル曇るし。こうなるともうダメです。
夕方に一路東京へ。
意外な電話が鳴ったりして車内は盛り上がりながらも、心から渋滞を心のそこから人生1番に恨みました

2006年03月11日
斑尾高原にスキー1 [覚書]
土曜日
前回のスノボーメンバーと、さらに新たな仲間を迎え、スノボーへ。
場所は斑尾高原スキー場。朝早く出かける便に乗ったのだが、到底運転できる感じでなく、Sさんに運転してもらうことになった。
正直、助かりました・・・・ありがとう!
行きはとても天気がよく、ドライブ日和。昼ごろに斑尾に到着。まだまだ残雪でも3m以上はあります。
早速ゲレンデへ!夜中便で着ている先発隊と合流。
そういえば、俺、、、自分以外の人とスノボーするの初めてだ!果たして着いていけるのか・・・案の定みんなかなり上手い。俺との差は数百段差がある。
これはまずい・・・
と言うことで、かなり派手に転びながらも前へ、前へ。皆さんに教えていただきながら無事終了。
ありがとう、みさわっち、JC氏!

温泉を満喫後、誕生日会に突入。そして猛烈な眠さに負け転寝を。おきてみるとみんな寝静まる中、M氏だけが起きていた。
深夜まで語る、語る、語る。
お互いBIGになりましょう。いろんな意味で。
2006年03月10日
営業戦略会議 [覚書]
金曜日
というものをはじめました。読んで字のごとく、営業の会議ではありますが、報告系の会議ではありません。且つ、営業系の叩き合う会議でもありません。直近の受注を推し量るものではなく、もう少し中長期的な視野をもって、エアフレイムとして事業化していける事柄も同時に見据えた会議態です。
よって「営業戦略会議」
今月になって時間が経過してようやく機能し始めた営業部。そしてこの会議体。もっともっといいものにしていこうと思います。
MP実行も強い意志で着実に上げていきます。
2006年03月09日
経理会議 [覚書]
木曜日
経理会議を行った。新しい監査役を交えての会議なのでとても緊張。色々と監査役と経理から確認と言うか方針を聞いてもらえることで自分の中で整理でき、そして熟慮が必要なのがわかった。
こういうの、いつもやらないといけないですね。
経理と財務はいつも頭の中に入れてPLとCFは特に注意しないと!
もっと数字に強くならないと!!!!
2006年03月08日
歓送迎会 [覚書]
水曜日
歓送迎会。読んで字のごとく、迎え入れる仲間。逆に見送らなくてはならない仲間がいるという意味です。個人的にはとてもつらいこと。しようがないけど、いつになってもこの瞬間はつらい。
基本的には「来るもの拒まず去るもの追う」みたいなものですので。
ようやく会社も20名を超えました。昨年の今頃は11人だっただけにほぼ倍になったわけです。一応倍増と言うことか。数字的には倍以上を目指さなくてはならないんだけどね~。
そこのところはナカナカうまくいかないです。
新たな仲間を迎えたことで、改めて自己紹介をした。ひとりひとりの言葉を聞いていると感慨深い。「今年で5年目です」と言う者もいて時間の経過を感じる。
俺もモチロン自己紹介をした。「社長を担当している大浦です」と言う感じ。

様々な話をした。
この1年目標を達成しましょう!
数字だけでない、行動的にも、目的も、思考も達成しましょう。達成することが楽しくなり、やっていてやりがいが生まれるはず。
来年の今頃エアフレはどうなっているのか楽しみです。
色々と倍にしていきたいなあ。
2006年03月07日
撮影 [覚書]
火曜日
朝一番で八王子へ。8時に八王子は早く感じる。この時間から下り電車にのるとすごく違和感がある。それだけみんなのぼりに乗って都心に向っているんですね。とても大変なことです。一気に押し寄せるわけですから。
撮影も久しぶり。フットワークと撮影中に次に起こることに対する想像と対応が遅くなっているかも・・・鈍ってますね。。。。
終わったのは19時くらい。ずっとまわしっぱなしだっただけに多少なりとも疲れた。
帰りにおいしいご飯を食べて会社に帰社した。結構いい時間なだけに一気に残務を終えないと!
2006年03月06日
ロケハン [覚書]
月曜日
久しぶりに撮影のロケハンに行った。すっかり現場を離れているのでなんか感覚が鈍っている感じがしますね。ポジションが変わると目線も感度も変わるって事でしょうか。
責任ある仕事をさせられると気持ちや姿勢に変化があるというが、今回の場合はどちらかと言うと逆で専門的でない立場になったのでどちらかと言うダメになった。
長い目で見ると正解だと思うけど、鈍った感覚が分かってしまうことはちょっと寂しい。
それでストレスとは無いんですけど。
2006年03月05日
30'S ブラボーに参加させていただきました。 [覚書]
日曜日
友達が主催するイベントに顔を出した。場所はいつものvinsanto。趣旨は30歳代っていいよねえ~をみんなで実感しようと言うものです。
みんなで移動する前に、6人でタイ料理を食べに。このところずっ~とタイカレーが食べに食べたくて、みんなを巻き込んだ。
やはり辛いけどタイカレーは旨い。
前回このイベントが開かれたのは1年前。記事を何気に読み直してみた。この後の1年、vinsantoとの関係がこんなに濃くなって、そしてビジネスにもつながり、かけないの無い友を得れるまでに至ったことがとても不思議です。前回同様今回のイベント中にも不思議なことがあった。
最近知り合いになった一つしたの会社の社長が、最近友達でよく遊んでいて、仕事も一緒にやっている奴の高校時代の同級生だったことが判明・・・・・・・
奇跡はいまだに続いているようです。
あえて一年前の言葉を書きます「他の部分でも奇跡が起こればいいんだけど・・・・・・・・・・・・・」
今回は一応最初から最後までおとなしく、迷惑かけないように外で飲んでいました。寒いけど昨年迷惑をかけた罪滅ぼしみないたものでしょうか。
今回も様々な出会いがありました。お話させたいただいた方々これからもよろしくお願いいたします。
2006年03月04日
ミュンヘン [覚書]
土曜日
六本木に映画を観にいった。行ったのはミュンヘン。この間食事を一緒にした人が「ミュンヘンマジオモシロかった!」と言っていたのであまり内容を把握せず、どちらかというと「ちょっとしたサスペンス?」かなあという認識で観にいった。
う~ん、重かった。。。最初からその意識でみていれば「なるほど~」とも思えたと思うんだけど、ちょっと厳しい。観に来ている外国人の人たちが多いなあと思っていたんだけど、話が進むにつれ、理解できた。
この手の話の歴史認識はそれなりにあると思うけど、やはり日本人からは多少なりとも遠い話です。解決できる話なんだろうか・・・
スピルバーグの映画ということもあって、ドラマの描き方が中途半端だなあと。「シンドラーのリスト」もそうだったけど、安直というか薄いというか。状況説明的な描き方で話が展開するので、淡々としている。終わってからも微妙~な感じがする。エンターテイメント系の監督だからそうなんだと思うけど。
ちなみにスピルバーグとは同じ誕生日。それとキースリチャーズ。なんともオモシロい人たちと一緒だ。
しかし六本木ヒルズの人は確実に少なかった。みんな表参道ヒルズに流れているのだろうか。
2006年03月03日
迷惑かけていると思います [覚書]
金曜日
走り回りました!電車で移動って早いんだけど、次の打ち合わせまでの準備とか出来ないし、電話できないし、PC開けないし。こうなってくると大きな会社の社長が運転手をつけてクルマで移動するのが理解できる。
電車とか早いんだけど、仕事はまるで出来ない。と言うか、会社にいない間もメールが山の様に来ていて、状況が刻々と変化している。と言うことは判断や指示が必要と言うことになる。朝から会社をあけてしまい、打ち合わせを5~8本こなす日が続いている。会社に戻れないとなると、かなり良くない。というか何らか考えないとお客さんにも、スタッフにも迷惑をかけることになる。イヤかけていると思う。
機会を逃してしまうと言うのもそうだし、、、さて困った。
考えている解決策
・仕事をもっと分散する
・持っているケータイ電話を増やす
・スタッフを増やす・・・これは難しい・・・
今のところこんなことしか思い浮かばない。他の社長達はどうやって解決しているんだろう。予定を管理することは色々と対応してきたので出来るんだけど、予定が1週間先までびっしりになって、でも「明日までに2時間会いたいんだけど!」とオファーがあり、そうすると時間が割けない事がどうしてもある。。。
かといって夜中にどうでしょうか、というわけにもいかず。
みんなに迷惑をかけているのが心苦しいです。。。
2006年03月02日
久しぶりの社長会 [覚書]
木曜日
同年代で会社の代表をやっている人が身近に3人いる。しかも経営歴も長い。一番長い人で10年!規模ではない。続けていける、必要とされるということが大事なんだと勉強させられます。
同年代で、または年下で派手な売上を目指して企業を目指している人とか、立ち上げた人がいますが、それが目的になってしまってはどうせ意味がない。儲けが目的になったら、周りがついてこないと思う。
時間差があったけど、4人揃った。みんな異業種。飲食、美容、服飾、ITという感じ。俺以外は仕入れがあり、在庫があるという仕事の人たち。仕入れが必要な商売を上手く経営できるかと言われたらかなり分からない。尊敬します。
まあ集まっても仕事の話はほんのちょっとで後は楽しい会話を。今度何食べ行く?みたいな。
2006年03月01日
2006年度のスタート [覚書]
水曜日
朝からキックオフミーティング。新人事発表。そして今年度の目標とマスタープランを全社的に発表、などなどを朝から。
組織も大きく変わった。新たな取締役
代表取締役 大浦
取締役 衛藤、塩田、堀田
監査役も変わった。
経営顧問と営業部を設立しもっと積極的でアグレッシブな動きをとる。
レイアウト変更もした
などなど
何より、会社としての企業ドメインを再整理してコピー化した。
自作なのであまりかっこよくまとまっていないけど・・・
エアフレイムは
「モニタの向こう側いる人たちをHappyにするために」
というコピーを掲げ、モニターで提供可能なサービス、開発、製作を進めていき、これで組織として収益をあげています。
エアフレイムはモニターで実現可能なサービスはなんでも業務範疇です。
テレビに番組を提供することも、はたまた映画を手がけても、はたまたWebで様々な物を売ってもいけます。これからドンドン仕掛けていきます。
今日を境に人員の増加を行います。さし当たって5~6人は一気に増えます。というか増えました。暫時入社中です。一気にデスクが入り、狭くなってきた。

これでようやくフロアーを埋めれたので、オフィスの一人当たりのフロアーのコストを分散できる。
何より大きいのは独立した営業部を設立したこと。エアフレは技術系の会社だったので、これからはとある側面においては営業系の会社に変化、変革、シフトしていきます。これからは積極的に営業の方に仲間になっていってもらいます。
組織を一気に増やすと必ずマネジメントが問題になるし、ポストも仕事も問題になるけど、意味の無い人員増かはやりません。俺は基本、己の限界まで行ってから、根をあげろ!的な発想があるので、仕事が忙しいから人員を増やすなんて事を安直にはしません。解決するためにまず必要なのは「改善するための工夫」です。これが無くて人や物を増やしたがるのははっきり言って「浅はか」です。
そんなことでは組織はもちません。
ココからが楽しみです!
まずはフロント陣の各々方、心してまいりましょう。
ホンダのホンダウェイにはこんな言葉があります。
「経営に携わる取締役は、燃えに燃えて燃えて燃えて燃えて、灰になるまで燃え尽きて、次の取締役陣に引き継げ」と。
実際に俺は新しいフロント陣には求めていきます。大きな目標を達成するためにありとあらゆる事を試し試行錯誤しながら達成させます。
元々エアフレを立ち上げた根本原則、原点回帰します。
経営は修羅の道
ですから。
あえてもう一度
エアフレイムは
「モニタの向こう側いる人たちをHappyにするために」
発足した会社組織です。



