2007年11月03日
落合の采配が、 [Airframe]
落合の采配がとても話題になっています。
ああいった場面で采配することの難しさが如実にでた、緊迫した一場面だったと思います。
ピッチャー本人からの直訴があったと言う話ではありますが、もし自分が落合さんの立場だったら、恐らく「やばくなってきたら変えるから、やれるところまでやってみれば」と言ってたのではないかと思ってします。
でもそれって、方向性を失った舟みたいな舵取りをやっている船頭みたいな気もする。
こんな場面こそ、責任者が責任を果たす場面である。
判断とは簡単なことではないことを教えてもらった気がします。
2007年11月01日
11月になりました [Airframe]
いよいよ11月突入です。
今月で第3四半期が終わります。
と言うことはあと残り4ヶ月あまり。
後半戦もだいぶ残りがなくなってきました。
鬼が笑うと言いますが、あえて来年のことを書きます。
大きなコンテンツ制作系の案件がまとまりました。
みなさんに、正式な名称を発表できるのは来年の3月ごろかなと思います。しかし制作は今月からスタート。3DCGチームにとってはとてもやりがいのある案件だと思っています。
また、来年の夏に行われるイベントの企画運営も。こちらもコンテンツアライアンス事業にとってとてもやりがいのある案件です。
この2つの案件で来年の前半、大きく稼動をかけていく予定です。乞うご期待!
また、エアフレイムとLouxさんで共同主催する「手話典」もとてもいい感じで登録ユーザが伸びてきています。
このケータイサイトは、聴覚障がい者の人たちがもっともっと生活を便利に送れることを目的としています。手話に携わったことの無い人もこのサイトをきっかけに手話を覚えてもらえればと思います。
今後も機能をドシドシ追加していこうと思っています。
という訳で、毎日新聞の山形支局でこの手話に関するサービスを紙面で取り上げていただきました。ネットでのアドレスはこちらから。
携わるコンテンツの裾野がようやく広がってきました。
コンテンツの質、ど真ん中勝負!
コンテンツを通じて、様々な人たちに繋がったり、伝えていくことが使命のエアフレイムですから!



