ricecracker.jp

2005年03月20日

Canon EOS KISS Digital N のCM [The Television]

テレビ
懐かしいメロディーがかわいらしい声とともにテレビから流れてきた。「Canon EOS KISS Digital N」のCM。

おじさん世代にはたまらない内容では。単刀直入!直球ど真ん中。KISSのメイクをした少女を使ったのも大正解だと思う。KISSが心底好きな世代の子どもはちょうどこの歳くらい。このシンクロ具合はかなり絶妙。

サイトもメイキングがあったりしてケッコウ力が入っている

詳しくはこちら

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2005年02月01日

仮面ライダー響鬼のDAのCGを担当 [Airframe,The Television]

テレビ Airframe
1月30日からOnAirが始まった「仮面ライダー響鬼」。
この劇中に出てくるCDのような動物たちのキャラクター、Disc Animalというのだけれど、このCGのモデリング担当はエアフレイム映像制作部CG課の仕事です。

OnAir見ました。クレジットにも社名、エアフレイムの3DCGチームのスタッフ名も明記されています。

仮面ライダー響鬼のDisc Animalは一年間担当します。これまでは会社の体力、人材等などが揃わなくて、帯番組は手が出せなかったです。映像制作をやっている会社の人間にとってはテレビ番組の帯をやれるのはとても意味が大きいです。且つ、CGをやっている者にとって仮面ライダーというビックネームを担当すること自体とても意味があります。

会社設立当初の目標の一つ、「OnAirもので特撮もののCGをやること」が達成できた。
CGに関してはまた一歩前に出れたと思う。

この勢いを大切に。

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2005年01月21日

「森永 ダース」のCM [The Television]

テレビ堂本剛君、光一君がそれぞれやっているCM。疲れている人に優しく声をかけて、「別にえーやん」みたいな軽~い励ましをするCM。

剛君のCMは「同調型」、光一君のは逆に「励まし型」。住み分けがあるのはとてもおもしろい。

何がいいって、チョコを差し出すところ。疲れていると思わず画面に手が伸びる。
なんか、ちょっとうつむき加減で、心の中で「そ、そうだよね・・・」なんて、言ってしまっている時がある。

ちょっと疲れているのか?!


今、ダースにはまっています。チョコ自体もビターでおいしい。
森永 ダース

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2005年01月18日

新選組!の試衛館座談会トーク(未放送分も含む)の [The Television]

テレビDVDなんてあったんですね。。。知らなかった。。。年末の総集編の座談会がセットが凝っているわりにあまりにハンパに終わっていたのにはとても疑問があったんだよなあ。ファンの人は絶対に見るべきでしょう!!

今度、新選組!に対する所見をアップする予定です!!!

新選組!スペシャル
香取慎吾

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これを見ずして「新選組!」なし!
もうひとつの「新選組!」

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2004年12月21日

日テレ 東京ワンダーホテル Winter [The Television]

テレビ

18日の夜東京ワンダーホテル 冬が放送されました。何度かコメントも書いてきたけど最終的にはちょっと分かりにくいオチになってしまったのは非常に残念です。実際にホテルを作ろうとしていたのか、はたまた乞うご期待をただ引っ張るためだけの企画ドラマだったのか・・・まじめに真相は藪の中になってしまった感が否めません。1,2回はまじめに面白かったのですが3回目から突然子気味いいテンポが鈍ったように感じます。

本当にチェルシーホテルのような「東京ワンダーホテル」は渋谷にできるのでしょうか・・・・

料理コンシェルジュって言うのは発想としておもしろいかも。本気で思いました。ホテルにいるコンシェルジュってサービスの権化と言うかなんと言うか。ある種、神様みたいなもののようにすら感じます。東京って何でも食材手に入るし、なんだってあるし。この価値が分かる人たちにはいいサービスだと思います。ただ季節感のあまりない東京ってのがひっかかったりして。江戸前があるから魚も旨いけど日本全国から何でも届くしなあ。。。東京!渋谷!ってウリではあまりになんもないアアと思っています。
ただ良いこと言ってました。「専用のコンシェルジュなんて贅沢!」ということ。自分にだけ何かをしてくれる専門家がいると言うのは最高に贅沢なことです!若いうちは到底分かりにくいことだけど、とても貴重なことです。

シェフじゃないけど似たようなことを一度だけしたことあります。なにかというとBarテンダーで。やってもらう側じゃなくて、施す側にいたのでこんなにやってもらえるのってどんなに豪勢なことかと心から思ったわけです。そんなくだりがこのドラマにあったのはうれしかったです。俺のサービスに対する感覚って比較的世間とあっていたんだなあなんて思ってしまったので。いつかはそんなBarテンダーほしいなあー。あんまり飲めないけど。。。

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2004年12月14日

NHKスペシャル 石室開封・飛鳥の壁画修復に挑む [The Television]

テレビ

飛鳥時代のキトラ古墳の壁画修復のドキュメント。石室内白壁に書かれた4体の神獣を四方を囲む石からそっとはがしとり、保存、修復する国家的プロジェクト。見ているだけで手に汗をかきます。絵に傷やひびを入れてはならいと言う過酷な状況。さらに石室内は湿度100%。何もしなくても汗をかく。さらに高さ130cm、横幅100cm程度。石室の入り口は60cm四方の小さな穴。出入りするにも窮屈だし、その際にどこにも触れてはいけない。

石室を空けたことで中には無数のカビが発生してしまう。石室から絵をはがしとるのが先か、カビが絵を侵食してしまうのが先か。

日本の気象条件はもともと長期保存に優れている土地ではないです。なんと言っても多湿が原因です。こんな土地柄で白壁に書かれた絵が1500年の時を越えて残っていたのは奇跡でしょう。とても1500年前の絵とは思えない生き生きとした神獣たち。見た目からは到底分かりえない描写がたくさんあるらしいです。これは見た人にしか分からないでしょう。特筆すべきはその石室の天井に描かれた銀河。これは世界最古の天体図らしいです。天井に天体図、四方には神獣。そして今で言う茶室と同じくらいの小さな空間。とてもロマンチックな空間です。その広大なスケール感に圧倒されます。昔の人たちは現在人よりも広い意識を持っていたのかも知れません。見れないからこそ想像力があったのでしょうか。

修復されている方々の執念に脱帽です。知り合いに国宝の修復をやっていた人がいますがとても貴重なことだと思います。字のごとく国の宝ですから。文化の礎になったものや、歴史に登場するようなものに触れることができる。すごいことだと思います。そして価値のある仕事だと思います。未来永劫残してください。

それは昨日今日できたインターネットとは比べ物にならないくらいの価値があります。今のインターネットはまだ便利なだけで、戯言のようなことをタダ繰り返しているだけに過ぎません。本当の意味での価値になるような存在にはまだまだなっていないでしょう。しかし人類のできごとには残るとは思います。印刷技術ができたことと産業革命に匹敵することだと思います。

俺もなにか価値が残せる仕事がやれれば本望ですね。

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2004年11月20日

新選組!はいよいよクライマックス [The Television]

「源さん、死す」の再放送を観た
ここからはもう辛いシーンが続いていきます。

三谷幸喜が描く新選組の集大成が完結しようとしています。
元々時代のうねりの中で若者はどんな生き方を模索するのか、そんな
ドラマを描きたいと言うことで題材に新選組が選ばれたと言っていました。

これまでの歴史大河ドラマと違って、作品のテーマが土台にあって、
それにそった配役とストーリー展開があった内容だったと思います。
まだ終わっては降りませんが。

史実に則ってそれに見合う役者を選んで、だけのこれまでの大河ドラマは
こうしてみると退屈だったなと思います。
50回を越えるドラマを撮ることの大変さはよく分かります。
毎週45分ビッチリ。民放であればCMをはさみますが、NHKはそれが
ないのできることが出来ない。

さらに役者の数も多いし、今の日本映画の比ではないです。
恐らく1年間につくる映像作品の中で最大級に長くて、関係者が多くて、
カット数が多くて、それでNHKの冠番組。

そんなしがらみがあるこの枠の番組をここまで面白く描けた
三谷さんには本当に感謝です。
1年間布石を打ってきた人物のドラマが、それぞれの結末に向かって感情移入
せずにはいられません。源さんが撃たれるシーン、斉藤一が切りかかるシーン、
これまでのしっかりとした人物描写がなければこれほどドラマチックにはならなかったでしょう。

ここから新選組の背走が始まります。

もう見逃せません!!

ただのアイドルをかき集めた中途半端ドラマと思っている視聴者が気の毒です。
その人たちは本当~に損をしました。
残念!!!

ここからでもいいので観た方がいいです。

でも1年かけて忍ばせた人物の特徴や性格が分からないともうダメかも
しれないですが・・・・・

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2004年11月04日

東京ワンダーホテル [The Television]

5日深夜の放送までカウントダウン!
今は毎日深夜に再放送しているのをみるのが楽しめです。
こんばんは第2話の再放送。見ていない人は絶対に見たほうがいい!!


早く5日こーーーーい

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2004年11月01日

いいもんだよ、生きるって~夜回り先生・水谷修のメッセージ~ [The Television]

以前別のチャンネルでこの先生のドキュメントを見ました。
夜通し子供たちからのコールに対して答えている先生です。

この先生がすばらしいのは分かりました。
あえてそのことについてコメントする必要がないと思います。
ですので別の内容を。

難しすぎる世の中なんです、きっと。
決めれる人はたいした問題じゃないこともそうでない人には辛いです。

たまたま俺の場合、中学時代に映画みてて、「俺の仕事はこれなんだろうなあ」と
思い込んでしまったのを今仕事にしています。
それってラッキーだと思います。
単純だから思い込んでここまできて、何にも疑わなかったです。

今の人たちは色々言われるから決めかねるのでしょう。

思考はシンプルに、シンプルに。

この先生の話はものすごく視聴者に届きます。
力があるんですね。

タダタダ感服です。とてもまねできません。

子供たちのためにも体に気をつけて頑張ってください。

投稿者 大浦 : 19:15 | トラックバック (0)
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2004年10月24日

NHKスペシャル 「63億人の地図(8) [The Television]

NHKスペシャル 「63億人の地図(8)このシリーズのNスペを見るのは初めて
今回の内容は上海の陰と陽をまとめたデータマップをもとにまとめられた
内容でした。
所得格差が大きな社会問題になっているというのは知っていたけど、
これほどとは。
成長のスピードも以上。約10年近く二桁のスピードでGDPが成長しているのだという。
これって以上です。それだけ国民全体の生活レベルが上がっているのかと思いきや、
単純に貧富の差が広がっただけ。。。いや「富人」といわれるニューエコノミーが
さらに所得が増えたと感じでした。
「トショウヘイ」が唱えた金持ちになれる人からドンドンなれ(正式な名称は忘れた)
こともあって、上海の中でも所得格差が50倍以上だという。
これは日本ではありえないですね。全国民中流階級なので。
一番驚いたのは「都会」と「農村」とで戸籍が違ってて、
農村出身者の子供は都会の学校に通えないのだという。

これは驚いた。。。。

戸籍管理で人の移動まで管理しているとは。
政府の管理で色々コントロールするのが当たり前だとしても(一人っ子政策とか)
これは今の中国なら構わないだろう!と思ったけれど、政府の見解を
紹介していました。
それは「人口の都市への流入が激しすぎる」から管理せざるを得ない!という
ことでした。

これには「ハッ」とさせられた。

国家百年の計を感じざるを得ません。
極小的にみるとひどい話だが、極大でみると100年はかかるなあと思わされる
ことだと思います。

なんだかただ「はあああ」とさせられました。

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2004年10月14日

天才トコロ店 [The Television]

所さんの新番組

所節全快!!
オーニング撮影に国会議事堂前に
コタツのセット。
しかもオープニングって言っているのに2週にわたって
放送していました。

バカバカしさというか、さまぁーずもいい感じに所テイストに巻き込まれていて
最高です。

見るべし!!

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2004年10月11日

NHKアーカイブス 東京の山賊 [The Television]

詳しくはこちら
なんだ!この顔ぶれ
【出演】
柏木   関口 宏
ヒロコ  由美かおる
警視庁主任  三国一郎
古谷巡査  なべおさみ
座談会アナ  中尾ミエ
座談会男  桜井センリ
ダンプカー運転手  ジェリー藤尾
看護婦  園 まり

さらに
スタッフもすごい人たちばかり
【作】
永 六輔
【音楽】
中村八大
【演奏】
新室内楽協会
【作詞】
井上頌一、かぜ耕士
【振付】
川西清彦
【制作スタッフ】
○撮影:高尾 隆 ○照明:小島忠彦
○録音:植松信孝 ○編集:青野伸司
○美術:星野 昭 ○効果:川崎 清
○特殊撮影:田中邦彦
○アニメーション:虫プロ、米山安彦
 杉 重行、木下蓮之
○制作:遠藤利男 ○演出:末盛憲彦

しかも恐らくテレビの日本初のアニメと実写の合成作品!!
学生よりもプロが見たほうが勉強になるはず。
ヘタに放送機材、CG機材、編集機材のことを知っていたら腰抜かします!!

→→続きは次のページ→→ "NHKアーカイブス 東京の山賊"
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そんぽ24の奇妙なコアラ [The Television]

「みっつもりみつもり♪」とコミカルに歌うコアラの不思議なCM
そんぽ24という会社の損害保険のCMでした。
3匹出てくるコアラは微妙に踊るタイミングずれてたりしてちょっとかわいい。
しかしオチはかなり衝撃的!
鼻をはずしたかと思うとフリップ方のケータイでそのまま通話してしまう。。。


鼻をはずしたコアラはかなり不気味です。

詳しくはこちら
イラストのタッチがかなりいい感じです。

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2004年10月10日

Do you have a Honda? F1 40年の挑戦編 [The Television]

2004年F1鈴鹿GPを見ていると新しい「Do you have a Honda?」の
新しいCMが。

RA272が、、、歴代のF1マシン、、、
「F1に挑戦して40年」のコピー。。。

ただただ涙のCMです。
こんな製品を世に残してみたい。


Hondaファンじゃない人も見てください!!
Hondaの心意気がビンビンに伝わってきます。

詳しくはこちら

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2004年10月05日

プロジェクトX ホンダのF1開発 [The Television]

~地上最強のマシン・F1への激闘」バイク会社の底力・対立メカと設計~
という題名でホンダのF1開発にかかるエピソードをやっておりました。

→→続きは次のページ→→ "プロジェクトX ホンダのF1開発"
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2004年10月03日

ルイ・おやじ王朝 草野仁にびっくり!! [The Television]

テレビ朝日 ルイ・おやじ王朝 浅草キッドが司会の番組
10月2日は草野仁がゲスト

草野仁はアー見えてめちゃめちゃマッチョ。
なんと番組中に握力だけでで「りんご」を割っていました!!
おー!!人間ジューサー!!

かつ中学生時代には100m11秒2で走ったらしいです!!
しかも我流で。。。。
そして相撲も強かったらしい。。。
本人が「スーパー仁くん」だったということか。
筋肉質ということはうわさで聞いたことはあったけど、あんなに
パワフルだったとは思わなかった。

この「いやし系」の時代に待ったをかける
オヤジによる「アオリ系オヤジ」を発掘し、
ジャンレノ・オヤジを探す番組らしいです。
かなり面白いです。
オヤジはかなり元気だ~!!

CMに行くジングルは「ダイスキ」のパクリで
「オヤジダイスキ」でした

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2004年09月14日

お台場明石家城 2 [The Television]

「マンバ」で夕焼けニャンニャンやったら!
みたいな企画を昨日のOnAirでやっていた。
マンバを特段偏見を持たずにみているので(というか完全に見慣れてきた)
なんだかほほえましくなってきました。
それとは関係なく、番組の企画としては半期に一度くらいの割合だったら
面白いのかな。。。と思ったりもしてりして。
しかし、ハヤリの早い彼女たちのノリが半年後には何になっているか
読めないのは正直怖いですね。

さんまのトークはさすがだなあと思いました。
もし帯で番組になったら3回目くらいからは
完全にマンバがコントロールされますね。あれでは!

ゲストで来た男の子のモデルは写真ではまあまあだったけど、
しゃべったら魅力ないですね。幻滅したファンも多かっただろう・・・

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2004年09月02日

江戸”の花火~鍵屋十五代目の挑戦 [The Television]

花火屋、鍵屋15代目ドキュメント番組
7月31日に浦安であった花火大会の様子を描いた番組です。

音楽と花火の融合ってどういうことって思っていました。
この鍵屋さんは電気を使った発火をしているので同時に
花火をあげることが可能で、音楽のタイミングにあわせて
あげることも出来る。1尺玉を横に同時に5,6発上げている
様子は爽快です。

→→続きは次のページ→→ "江戸”の花火~鍵屋十五代目の挑戦"
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2004年08月25日

オリンピック 体操 ガラ [The Television]

日本時間 8月24日 午後5時くらい
オリンピックの体操競技が全て終了したようです。
25日午前1時くらいからNHK総合で録画中継していたのですが、
体操のエキジビションとして「ガラ」をやっていました。
テレビをつけたときには、ライトアップされた床、レーザーが飛び、
民俗音楽調のパーカッションが入り、直感的に「お祭り!」っぽさを感じたので
鑑賞しました。

→→続きは次のページ→→ "オリンピック 体操 ガラ"
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2004年08月24日

住友林業の家 テレビCM [The Television]

山本耕史くんがでているCMです。ハートウォーミーな内容で、
一見、「ちょっとベタじゃない」って
思わせますが、木の家は建てるまでが仕事ではない!って言い切る
内容に少し感動。
デザイナーズハウスとか、耐震がどうのとか多い住宅系CMの中では
一番わかりやすいです。
クリエイティブにはどうかな・・・なんていうCDとかADがいますが、それは
お門違いです。なぜなら住宅=家族。ひねりまくったCMより、
子供にでも、ジーさんバーさんにでもストレートに言い切った方がわかりやすい方が
絶対にいいんです。
わかりやすいって野暮みたいなものもありますが、家族にとって一番大きな買い物、
住宅のCMはこの住友林業の山本君が出ているのが一番好感が持てます!
最近また放映し始めましたね。ただ山本君が白すぎるかなあなんて思いました。

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2004年08月20日

新選組!が面白くなってきた [The Television]

今度の放送で山南敬助が切腹します。
いよいよ新選組の悲劇が始まります。
今回の大河ドラマは本当によく出来ている。
当初は賛否両論で「若手アイドルを引っかき集めただけだ!」と
言い放った芸能人がいたが、けっっして!そんなことはない!!

脚本もこれまでの歴史史実を忠実に描いていくという部分にウエイトを占めていた
内容より(もちろん演出は入っていますが)、エンターテイメントにちゃんと噛み砕いて
面白くしている点ではチャレンジしていると思います。
・一話で一日分しか話が進まない
・主人公だけの話で進行しない(脇の人たちの話も描かれている)
など。
これまでの大河ドラマにはない演出手法です。三谷幸喜ならでは展開だと思います。

→→続きは次のページ→→ "新選組!が面白くなってきた"
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2004年07月20日

日テレ 東京ワンダーホテル [The Television]

東京ワンダーホテル
年に4回のこだわりのドラマ。
ホテルを実際に設立してしまうというリアルのストーリーと
ドラマの中で繰り広げられる虚像のストーリーをシンクロさせる
不思議なドラマです。
次回のON AIRは 日テレ 第2話 7月24日(土)24時50分~ 必見!!

→→続きは次のページ→→ "日テレ 東京ワンダーホテル"
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2004年07月08日

日本一の鮨を握る男~すきやばし次郎の365日~ [The Television]

日本一の鮨を握る男~すきやばし次郎の365日~
東京銀座 鮨や「しきやばし次郎」の小野二郎さんのノンフィクション番組。



すきやばし次郎―生涯一鮨職人
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至福のすし―「すきやばし次郎」の職人芸術
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今は行けない・・・。

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すきやばし次郎旬を握る
里見 真三


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全国津々浦々、数多ある鮨屋の頂点に立つ店。
「すきやばし次郎」。

→→続きは次のページ→→ "日本一の鮨を握る男~すきやばし次郎の365日~"
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ものしり一夜づけ ビール NHK [The Television]

ものしり一夜づけ NHK総合の情報番組
6月15日のテーマがビールでした。

ここで明治時代にビールの飲み方を紹介していました。
明治時代のビールの飲み方の文化は「チビチビ」だったらしいです。
というのも飲んでいるものがビールではなく「エール」が主流だったからとのこと。
エール。ギネス、バスペールとかです。
個人的にはエール大好き。口当たりがやわらかく、ぼってりとしていて、
ラガービールとは真反対の甘みみたいなものが好き。
あまり酒に強くないということもあって、食事しながらビールをグビグビ飲むのが
得意でないからでしょう。
じっくり飲めるエールは体質にもスタイルでも合ってるのかなと考えています。

→→続きは次のページ→→ "ものしり一夜づけ ビール NHK"
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2004年07月06日

TDK TV-CF [The Television]

「カーエレクトロニクス」編と「コミュニケーション」編

2004年1月末頃放送されていたTDKのCF。
懐かしいベイシティーローラーズの「I only want to be with you 」
心地いい声で流れてくるなあと思っていたらいつの間にか放映終了。
ちょっと調べてみたら「LISA」の声でした。
CF的にはTDKの主力製品を暗に示す構成。実はTDKってなんの会社っていうのをよく聞きます。
実は基盤と記録メディアを生産している会社です。ケータイ電話には対外入っています。
このCMを見ると「ここにもTDK??」というのがなんとなく伝わってきます。
CFをパッと見ではTDKのクリスタルロゴがなんなのという感じ。
TDKはテープの会社って思っていると実際は良く分からないCFかも

→→続きは次のページ→→ "TDK TV-CF"
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2004年07月04日

疾走ロボットカー~アメリカ軍の未来戦略 [The Television]

疾走ロボットカー~アメリカ軍の未来戦略
DARPA主催のロボットカーレースおよびそれに参加したカーネギー・メロン大学、イスラエルのエルビット・システムズなどの取材。

CMUのロボットカーはインテルのディヴェロッパフォーラムでも大きく紹介されたそうなので、ご存知の方も多いでしょう。

個人開発している自走二輪車。制御のこと考えるとかなり高度な技術がいるんだろうな。バランス制御、ハンドル制御、スピード制御等など。二足歩行のロボットより
多分だけど複雑なんじゃないかしら。

→→続きは次のページ→→ "疾走ロボットカー~アメリカ軍の未来戦略"
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2004年06月28日

歌舞伎 第33回俳優祭 [The Television]

第33回俳優祭

NHK教育  劇場への招待で
第33回俳優祭」が中継録画された。
歌舞伎座で行われた、歌舞伎役者による年に一度のファン感謝祭。
これほど楽しく愉快で豪勢な舞台はそうはない!
オペラ座の怪人をパクッた「歌舞伎座の怪人」。歌舞伎座に吸血鬼が!なんのことだ??

→→続きは次のページ→→ "歌舞伎 第33回俳優祭"
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2004年06月27日

地球大進化 46億年・人類への旅 [The Television]

地球大進化 46億年・人類への旅
今年のNHK特集シリーズの一つ
地球が形成されてから46億年。地球の変化が変化するに連れて
生物の進化に大きく影響をあたえた、という大きな進化の時間を
1年間に置き換えて演出していく番組。

人類(ホモサピエンス)が出現したのは12月31日23時37分ごろだそうです。
現在60歳くらいの人は12月31日23時59分59秒15フレーム。
じゃー30歳のひとは23時59分59秒23フレームくらいでしょうか

→→続きは次のページ→→ "地球大進化 46億年・人類への旅"
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2004年06月26日

タモリクラブ 下町のハイボール [The Television]

6月25日のタモリクラブは「下町のハイボール」特集。
ハイボール・・・一般的にはウィスキーの炭酸割りのことです。
日本生まれのオリジナルカクテルだったと思います。
あまりカクテルってイメージないと思いますが。
ちょっと前にKONISHIKIの「ウィスキー、アイスキー」って
たしかハイボールのバージョンもあったような。。。

今回のタモリクラブはこのハイボールの特集ではありませんでした!!
tenma.jpg

→→続きは次のページ→→ "タモリクラブ 下町のハイボール"
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2004年06月22日

かけすじ [The Television]

旧金毘羅大芝居「金丸座」改修のドキュメント番組。
ここは歌舞伎の小屋。江戸時代から存続されてきたここには
「かけすじ」という仕掛けがあった。あったとは今はないのである。
170年前にはあったこの「かけすじ」とは
花道の上を役者が体を釣られて移動する舞台装置である。
回転する舞台やせり上がりや。歌舞伎には舞台演出の
アイディア満載です。
舞台のクオリティーを求めた当時の演出家とそのアタマのやわらかさは
絶対現代人よりもフニャフニャだったんだろうなあ!

→→続きは次のページ→→ "かけすじ"
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